2025-12-23 旧大音町。 まちしるべ おとうまち、難読の部類に入りますね〜。 石引あたり。 サイズぴったり、まさに「まちしるべのための柵」 が設えられていました。 柵の向こう側にあるパターンが多く、そうなると 写真を撮っても柵が邪魔…なので、とてもやさしい な、と思いました。 【藩政時代、加賀藩士大音主馬の下屋敷が あったので大音家中と呼ばれていたが、 明治の初めこの名がついた おと町とも呼ばれた】